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現地調査と素材選定
バラージ内装サービスの担当者が、壁面の下地・湿度・既存塗膜の状態を確認。いくつかのサンプルをお持ちして、施主さまに仕上がりの質感を確認していただきます。
バラージ内装サービスのプラスター仕上げは、漆喰・珪藻土・ジョリパットなど、目地を残さない左官仕上げ。下地と配合にこだわり、湿度調節効果を持つ壁を、日本の気候に合わせて作ります。
バラージ内装サービスでは、3つの主要なプラスター仕上げをご提供しています。素材ごとに、表情・機能・価格が異なります。
バラージ内装サービスの担当者が、壁面の下地・湿度・既存塗膜の状態を確認。いくつかのサンプルをお持ちして、施主さまに仕上がりの質感を確認していただきます。
施工面にパテを丁寧に重ね、平滑な下地を作ります。仕上がりの8割はここで決まります。バラージ内装サービスはこの工程に最も時間をかけます。
鏝で圧をかけながら、職人が一気に塗って行きます。珪藻土・漆喰の呼吸を止めないよう、厚みを計算して施工します。
素材に応じた乾燥時間をとり、最後に鏝跡を整えて完了。バラージ内装サービスは乾燥工程を守ることが、強度と仕上がりを両立させる要だと考えています。
はい。バラージ内装サービスは加湿器と除湿器を併用し、北海道から沖縄まで、季節を問わず施工しています。
珪藻土・漆喰は素材自体が調湿機能を持つため、結露が原因のカビは起きにくい施工が可能です。既存カビがある場合は事前に除去します。
はい。鉱物顔料で調色するため、和紙のような淡い色からシックなグレーまで、バラージ内装サービスは20色以上のバリエーションを取り扱っています。